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日々の生活で使おう「防災タオル」

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日々の生活で使おう「防災タオル」

日々の生活で使おう「防災タオル」

日常でも使えて災害にも備えることができる日用品。防災グッズとは違います


内閣府の調査によると(平成28年度、日常生活における防災に関する意識や活動についての調査結果について)、62.2%の人が「災害への備えに取り組めていない」と回答しました。

防災バッグとは違い、日々生活の中で使用することでいざという時に使い慣れたタオルだからこそ慌てずにすむかもしれません。


綿100%で乾きが早い「防災タオル」(今治製)。
キッチンやスポーツ、アウトドア、子供のおくるみなど日々の暮らしのなかで大活躍します。

普段使いのフェイスタオルは長さ80㎝ですが、「防災タオルは」123㎝と長めでタオルの両端が柔らかいメッシュ地になっているのでしっかり結ぶ事ができます。
おまけに約75gと薄くて軽いので収納性に優れ、避難時には手荷物になりません。

防災タオルに付属しているポーチは、「アレルギー」「疾患・薬」を伝えたり
連絡先などの情報を記入できるようになっています。サイズは携帯電話と同じくらいなので常備薬や小銭、メモを入れておいてもいいですね。自分では伝えることが難しいちいさなお子様やお年寄りに持たせていれば周りの人たちに伝わります。安心できます。

「防災タオル」の使い方


口元を覆うことで簡易的なマスクとして使用。しっかり結べますね。


避難所で小さなお子様のオムツ代わりとして使用。

両端を結び首にかけて、三角巾代わりとして使用

救急用品が周りにないとき、応急処置の包帯として使用。

避難所外での復興作業時には、濡らしたタオルやカロを包んで顔や首元に巻いて体温調節を。

二つに折って、小さなお子様用薄手のミニブランケットに。

身近に災害がないからと安心していると、いつか突然住んでいる町が災害に見舞われるかわかりません。その時に、日頃使っているタオルだと手にする防災用品として気が付きやすいですよね。手にしやすいと思います。この機会に「防災タオル」を使ってみてはいかがでしょうか?
薄手で柔らかく軽いので荷物にならないのが嬉しいですね。

販売価格:1,500円(税抜)

■本件に関するお問い合わせ
【株式会社Abby】
企業サイト://abby-imabari.com
お問い合わせ電話番号:0898-35-0204(担当:森育子まで)9:00 - 17:00 土日祝定休
メールアドレス:info@abby-imabari.com

「防災タオル」のご紹介でしたが、大野城市にあるはなやか不動産では、地震に強い分譲住宅を取り扱っております。是非、お気軽にご連絡ください。
HPにない物件でもご紹介できます。

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